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レーシックを超えた!最新Wave‐frontレーゼック―近視・乱視・遠視を治す


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□レーシックを超えた!最新Wave‐frontレーゼック―近視・乱視・遠視を治す
レビュー
本書は、著者が現在行なっているウエーブフロント・レーゼック治療を通じて、レーザー治療の問題や、カウンセリングや診察のときに、患者さんからよく聞かれる点について解説した。また、治療を受ける前に知っておいて頂きたいことなどについても、分かりやすく説明するように努めた。

著者略歴:矢作 徹
医学博士。広域医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科総院長。1953年北海道生まれ。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。信州大学眼科入局後、留学。スタンフォード大学(眼科学Basic Science)修了。日本眼科学会員、日本眼科手術学会正会員。国際屈折矯正手術学会(ISRS)会員。米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員。欧州屈折矯正眼科学会(ESCRS)会員。日本医師会正会員。屈折矯正眼科専門医。17,000例を超える屈折矯正治療を実施。11,000例を超えるLASIK治療実績は、国内最多

目次
第1章 レーザーで近視を治す
第2章 レーシックを超えた、ウエーブフロント・レーゼック
第3章 日本の屈折治療の現状
第4章 眼のしくみと近視
第5章 いろいろな屈折治療とその問題点
第6章 レーザー治療の問題点
第7章 治療の申込みからアフターケアまで
第8章 その他の治療
第9章 治療後のデータ
第10章 近視治療Q&A



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