読ん得インデックス>近視・乱視治療 眼科医が受けたレーシック【Y0026FC】

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近視・乱視治療 眼科医が受けたレーシック


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□近視・乱視治療 眼科医が受けたレーシック
レビュー
東大医学部を卒業し、五千症例を超える手術を行ったスペシャリストが患者さんの立場で書いたレーシック治療の決定版。
屈折矯正手術の中でも矯正度数の幅広さと視力回復の早さから主流となっているLASIK(レーシック)について、実際に手術を実施し、自らも手術を受けた経験のある著者が正しい知識などを解説する。

著者略歴:高橋 貞
錦糸眼科院長、医学博士。1958年生れ。東京大学医学部卒業、東京大学眼科入局、東京大学眼科医局長、各病院眼科部長歴任し錦糸眼科院長に就任。日本眼科学会員。日本眼科手術学会員。日本眼科学会認定眼科専門医。国際眼科学会(ISCRS)会員。米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。白内障を中心として5000症例を超える眼科手術を実施。自身も矢作医師によるLASIKを受けている

目次
第1章 レーザー治療とはどういうものか
第2章 眼の仕組みと視力の概念
第3章 初診から治療後までの流れと症例データ
第4章 眼科医のレーザー治療に対する見解
第5章 日本眼科手術学会総会
第6章 レーザー治療Q&A



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